足立区

足立プロジェクトB

光に溢れるワンルーム。

奥行きを作り出すまっすぐに伸びたフローリングと、無機質な素材感をありのままに生かした天井。
ここは、それぞれの良さを引き立て合いバランスよく調合された、
20㎡の中で「デザイナーズらしさ」を強く感じることが出来る空間です。

今回は、そんな柔らかな木の香り残る、trias351をご紹介いたします。
白と木を基調としたナチュラルな空間に、
レールライトや窓枠、キッチン周りの線を黒で統一することにより程良くクールでシックな印象に。

インテリア次第で、カジュアルにもドレッシーにもアレンジができるので、季節に合わせてテイストを変えるのも楽しみになりそうです。

床のフラットなお部屋なので、
triasお馴染みのカウンターキッチンも使い勝手の良い高さで設置。
壁付けされた収納棚は、グリーンやアートを飾ったり、
ちょっとした収納にも有効活用したりと応用の効く優れものです。

「どんなお部屋にしよう?」と想像を膨らませる時間が、実は一番ワクワクしますよね。

思わず目を引く、街に映えるコントラスト

駅から物件へ向かう道中、ふいに目に入る外観は、思わず足を止めてしまうような存在感。

軒下の鮮やかなウッドは、全体を引き締める差し色になりながらも、どこか避暑地の別荘のような温かみを感じさせてくれます。
triasシリーズの中でも一際目を引くtrias351は、共用スペースも広々としているので、生活をする上でも人々に安心感も与えてくれる仕様です。

「何の建物だろう?」とつい中に足を踏み入れたくなる、そんな空間。
お天気のいい日に、ぜひ一度足を運んでみてください。
静かな住宅街に佇むtrias351は、すべてのお部屋が大きな窓で囲まれた、とても贅沢なつくりに仕上がりました。
季節の変わり目に、生活するお部屋も一新したい、そんな方をお待ちしております。

 内件・空室に関するお問い合わせはこちらからお待ちしています!